Electric Guitar エレキ ギター >Journeyman Guitars ジャーニーマン >レギュラーシリーズ:アラバスタ ミュージック - ffcfb

2019-07-07

Journeyman THV-SMD-NC

ジャーニーマンは、多くのトップミュージシャンのプロデューサーとして有名の佐久間正英氏が長年音楽制作の現場に関わって来てきたノウハウを基に立ち上げた、プロミュージシャンが現場で使える、プロ仕様のギターメーカーです。
多くのトップミュージシャンに愛用されていることでもお判りいただけると思います。
ジャニーマンのギターは、基本的にオーダー・メードによって製作されており、そのほとんどが、プロで活躍するミュージシャンに愛用されることから、一般のギタリストには、なかなか目にすることの出来ないメーカーです。

店長より・・
ジャニーマンのニュー・ホローボディーのテレキャスタータイプのギターが入荷しました!
ジャーニーマンは基本的にオーダーモデルになりますので、今回のモデルは当店では、テレキャスボディーとだけオーダーし、数多くのトップニュージシャンのギターを製作しているまさにプロミュージシャンの片腕とも言える、ジャーニンマンの中田氏にギター構造は、パーツ、材質仕様等すべてお任せをし作っていただきました。
※正直ホロウボディーになるとは思いませんでしたが手にとって見て、その風格に圧倒されるギターになっております。
ホロウボディーですので重量はかなり軽くなっており、長時間の演奏の際にも疲れず、扱いやすいのも魅力です。
(ホロウボディ(チェンバー構造)のテレシェイプのコンター付で、操作性も高いように思います。)


サウンド的にはとてもレスポンスが良く、また通常のテレキャスのように角の尖ったサウンドというより、クセが少なく色々なジャンルに使っていただけそうなサウンドだと思います。
ジャーニーマンでは、ダンカンとリンディーのどちらかのPUを使う場合が多いですが、リンディーはヴィンテージ風のサウンドになりますので、近年のミュージックシーンにはダンカンが使いやすいということもあり、PUはダンカンをセレクトされているようです。

ボディー塗装も鳴りの良い、薄めでヴィンテージ風に塗られており、風格のある仕上がりになっております。
プロの現場でも活躍する、本気で良い音のギターをお探しの方におすすめの1本です。


これまでは、佐久間正英氏のまわりの限定されたアーティストたちだけの為に作っていたプロが使える楽器を、「一人でも多くのミュージシャンに、1本でも多くの”良い”楽器を届けたい」との信念の元に作られたハイ・クオリティーギターです。

ギタータイプ =テレキャスター
シリーズ =New Journeyman tele hollow body
ボディー材 =スワンプ・アッユ
ボディートップ材 =フレイム・メイプル
指板材 =メイプル
ネック材 =メイプル
ピックアップ =Seymoure Duncan STL-1/STR-1
カラー =NC
付属品 =保証書・ハードケース


【送料無料】
沖縄県、その他離島にお住まいの方は別途送料がかかります。


















佐久間正英 ハイ・クオリティーギター ジャーニーマン 

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